新・中途半端男の逆襲

現在全記事リライト中。5月中に新メディア発足予定。

大分空港のターンテーブルに巨大回転寿司!その正体とは?

スポンサーリンク

昨日から大分に帰省中(寄生虫)です。

 

PCを持ってきていないので、スマホにBluetoothキーボードを繋いで、Androidのはてなブログアプリで記事を書くしかない。

 

私のスマホ・honor9は動作が快適なため、文章をキーボードで書いたりするだけなら何てことないのですが、装飾やリンクの貼り付けなどはいちいち面倒です。

 

PCがなくなってスマホ・タブレットだけになるみたいなことを言う人もいるけど、やっぱりPCって偉大だわ。

 

それくらいで昨日のようにブログを書けなくなってしまう。

自分で自分を殺したい気分です。

 

まあそれは置いておいて、おそらく生涯で100回以上訪れている大分空港。

その手荷物受取所のターンテーブルにて大きな寿司が回ってくるのって、ご存知でしたか?

 

大分空港・手荷物受取所に流れる巨大回転寿司の正体とは?


 

 

手荷物が流れてきたかと思ったら巨大寿司が回ってきました。

 

こんな感じで、手荷物を受け取ろうとするとエビが先頭で回ってきます。

 

ターンテーブルに流れる謎の寿司の正体とは?

珍しい光景について、管理する大分航空ターミナル株式会社・事業部営業企画課の郄橋誠司課長に取材した

寿司オブジェは2008年に大分県で開催された第63回国民体育大会の開催時に設置されたという

オブジェだけでなく、天井を大分県内で釣られた魚の魚拓で覆い、壁面や床は潮流をイメージしたデザインにするなど、手荷物受取場内全体を歓迎の空間としてリニューアルしたそう。

 ターンテーブルに流れる「巨大な回転寿司」大分空港は「元祖」 - ライブドアニュース

 

大分空港以外でも、香川ではうどん、岡山では桃太郎が流れてくるそうです。

中でも大分空港は、そのターンテーブルに妙なものを流す先駆けだとか。

 

そのうち、鳥取空港ではコナンあたりが流れてくるんでしょうねえ。。

 

まとめ


・大分空港の手荷物受取所では大きな寿司が流れてくる。

・各空港の手荷物受取所には注目

 

寿司と言えば、今日の昼、帰省したらいつも訪れている、別府にある「水天」という寿司屋で寿司食ってきました。

ネタがでかくてコスパ最強でございます。

 

混雑度は同じ別府の「亀正」ほどじゃないにせよ(あそこは二郎三田店レベルでで混みすぎ)、12時過ぎたらめちゃめちゃ混むけどね。。。

  

f:id:tyutohanpamansion:20190312223301j:image

大分名物「りゅうきゅう」寿司。130円ですが食べごたえ抜群!

 

f:id:tyutohanpamansion:20190312223405j:image

ランチメニュー「高崎」の定食。