新・中途半端男の逆襲

ADHD診断済、超内向型人間、視覚優位者、アラサー独身、ドケチ。そんな中途半端男が人生を好転させるため前向きに生きようと足掻くブログ

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今後のブログ運営で心がけること

まだ本題には入りません。

まあじっくりと当ブログの紹介やらせて下さいな。どーせ記事更新したって人なんか当分来やしないんだから。

 

今回は、今後のブログ運営で心がけたい事をまとめましたので、自分の忘備録としてもここに記させて下さい。

 

今後のブログ運営で心がけること

他ブログを積極的にシェアする

以前も他のブロガーさんからスターはてブを付けて頂いたりすることはありました。でも僕はその好意を全て無視して、他の方のブログにスターなんか付けませんでしたし、はてブもTwitterでのシェアもほぼ何もしませんでした。

それはなぜかというと、互助会かっこ悪いという思い込みと、馴れ合いが大嫌いという腐った価値観に縛られていたことが原因です。クズですね!

 

ただ、下記の記事を読んで、これらは単なる「利己的」なものであることがよくわかりました。

papamama777.biz

結局カネをくれるのは”人”であると同じように、PVをくれるのも”人”なんですよね。

相手を喜ばせること、それが何より重要だということを胸に刻みたいと思います。

 

アクセス解析を今後1ヶ月間はしない

アクセス解析はコカインです。

何度見たって大して変わりやしないのに、頻繁にアクセス数を覗き、その少なさに絶望する毎日。

そんなことばかりやっていたからブログやる気なくなっちゃったと言っても過言ではないでしょう。

今回はとにかく”続けたい”ので、アクセス解析は1ヶ月間は見ないようにします。だって続けなきゃ何にもならないじゃないの。

おそらく最初の1ヶ月は自己紹介記事が中心になってくると思うので、PVは期待できないでしょう。だから、アクセス解析したって百害あって一利なし。

 

見え見えのPV狙い記事を書かない

例えばこれらの記事

 

www.chutohanpamansion.net

www.chutohanpamansion.net

www.chutohanpamansion.net

 

PV乞食になると、こんな駄記事を量産してしまうのだから面白いものです。

ASKAの記事とか、このタイトル凄く面白いと思ってたしね。クソつまんねえ。

PV狙ってもどうせPV増えないんだから、PVなんて無視しようぜ。

 

「ら抜き言葉」、「い抜き言葉」に気をつける

前ブログを読んでいて、”見れる”とか”されてる”とか、「ら」と「い」が抜けた日本語として美しくない文章が散見されていました。

口語ならばそれでも良いでしょうが、文章にするとちょっとバカっぽく見えてしまう。

おそらく今後も無意識に使ってしまうでしょうが、なるべく気をつけようと思います。

 

改行を多くしすぎない

改行が多いとなんだか見た目がスカスカな感じになってしまうんですよね。ベース音が鳴っていないロックのような。

アメーバの芸能人ブログのような過度な改行は控えようと思います。

もちろん改行しない読みづらい文章はNGですが。

 

無理に3000字や4000字の長い記事を書こうとしない

文字数は短いより長い方がいいのは当然です。でも、これも挫折の原因でした

前ブログでは結構張り切ってこれくらいの記事を書いていました。結果、キャパオーバーでブログが書きたくなくなり、モチベーションダウンでブログ放置です。

頑張って3000~4000字の記事を書いても、間違いなく続きません。

何故なら、情けないことに僕にそのレベルの長文記事を書き続けるスキルも継続力も無いからです。

それなら1000~1200字くらいの記事を小分けにした方が今は良いんじゃないですか。もちろんベストだとは思いませんが、ベターで。

現在の段階では”出来る限り続ける”ということに重点を置きます。あ、もちろん皆さんの身になるような記事を書くということは前提として。

今のブログ戦闘力では、2000字以上の記事を質を追い求めながら継続的に書くなんてことしても壊れてしまいます。結局続かない。5倍の重力すら身体が持ちません。

”続ける”。これが現在僕のブログ戦闘力を上げる唯一の手段です。

(当記事の文字数は2200文字超えてしまっていますが…) 

 

ブログ書くネタがない記事は絶対書かない

4年前頃だったかな?「ハナムラさんじゅっさい」という漫画がiphoneアプリで無料だった頃、そのスピンオフである「Kさんドリル」という漫画も読んだんですわ。

でも、「ネタがない…」とか「ネタを作るため…」とかネタ探しに奔走するだけの糞漫画でした。だから売れねえんだよ。

「ネタがない」という漫画を読んでも他者は不快になるだけ。つまり「ブログが書けない」という記事を読んでも、「じゃあやめちまえ」と他者は思うだけ。

そりゃそうですよね。昔、かの江口寿史が「ストップひばりくん」でネタがないことで丸々1話使っていたこともありましたが、実に不快だった。

当時ジャンプの看板漫画家がやってもそうなんだから、僕みたいな小市民がやった日には…。 

うん、やめよう。「ブログ書けない記事」は。

 

 

以上、今後のブログ運営で心がけることでした。

 

 

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